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高崎探訪005 -お食事処「椿」 是非!-

高崎は八幡町...高崎精器周辺の名所・お気に入りのスポットを独断と偏見で紹介しちゃいます。
さらには、周辺の名物食堂・料理屋などもご紹介!  お食事処「椿」クーポン券

高崎探訪005 -お食事処「椿」 是非!-

 さてさて、今回は高崎精器ご用達のお食事処・椿さんにお邪魔して、旬の魚介(新潟より毎日直送)を頂きました。こちらが門構え(01)でございます。暖簾が挟まっているって...気にしないのそういうことは!こちらが私...ではなく門番のタヌキ氏(02)です。「お食事処・椿」さんは毎日、日本海の新鮮な魚介を独自のルートで仕入れて、調理しているそうで、これが新鮮な上においしい!高崎って言うのは日本海と太平洋のちょうど中間くらいに位置するわけで、海が無いとは言え、こういうお料理は意外に豊富だそうで、特に椿さんはそれがご自慢ということ。

 いきなりクーラーボックス山積み状態で、中を開ければなんと旬のお魚さん達がわんさか!(03):左からイシモチ・メバル・タイ・キンメさんなど。(04):続いては、タイ・カレイ・イシダイ(というよりシマダイ)・右下はズワイガニ。いや、新潟産なので越前ガニですかね。(05):さらにつづくのは、タイ・メバルの群れにアマダイ・下はホウボウ。で、太平洋側ではあまり見ない魚もいらっしゃいます。ショーケース(06)にはイセエビ以下、皆さんの口に入るのを今や遅しと待っている食材達が。半澤社長のこのまなざし(07)...少々怖い!?

 こちらは定食のお献立(08)、ランチタイムはビールのサービスありませんが、是非一度お試しください。今晩は私、このホウボウさん(09)をお刺身で頂いてみます。まずは突き出し(10)で。お酒のほうは、立山さんの吟醸(11)を冷で頂きました。半澤社長、ご満悦でした!次は、岩牡蠣(12)を生で...トロリとオイシカッタです。どうやら、日本海側の食材は一味違うようで...こちらは小ぶりですがキンキの煮付け(13)!東京ではなかなか手が出ません!焼き魚は、マスターお勧めのイシモチ(14)を...自分で釣った奴を食べた事がありますが、こちらのイシモチは、身の柔らかさはそのままに、なんとも言えない上品なコクがあり、ゴハンが食べたくなっちゃいました。

 こちらが、お客さんを優しく出迎えてくれるおかみさん(15)。お作りの登場(16)、ホウボウやシマダイ、新鮮なイカなど気が遠くなるほど美味。そしてこんな美人もいるんですねェ...でもこちらは食べちゃ駄目です。すでにご機嫌なわれらが半澤社長(17)。こちらが、椿の大旦那(18)、また宜しくお願い致します。オマケの写真は常連のお客さんが連れていたワンチャン(19)。とっても大きくて、でもなついてくれて、仲良くしちゃいました。(20-25)は「椿」の風景です。<下記のサムネイルをクリックすると拡大版の写真を表示します。>

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